日本語校
子どもの予防接種の日本語
日本で子どもを育てている保護者へ。予防接種の予診票と窓口で使う日本語のページです。
In EnglishVaccinations in Shinjuku City require a vaccination questionnaire (yoshin hyou). Routine vaccines are free with the city form within the age range. This page explains the words to use at the clinic and at the office, based on Shinjuku City's guide.
新宿区の案内では、予防接種を受けるときに「予診票(よしんひょう)」を使います。定期接種は、接種対象年齢内に区の予診票を持参すると無料です。任意接種は一定の自己負担があります。
このページの要点
- 予防接種は「予診票(よしんひょう)」を使います(新宿区の案内)。
- 定期接種は、接種対象年齢の中で区の予診票を持って行けば無料です。
- 任意接種には一定の自己負担があります。
接種前に確認すること
- 子どもの年齢と、受けるワクチンの対象年齢。
- 予診票が手元にあるか。
- 区の指定医療機関か。事前予約が必要な場合があります。
- 新宿区外で接種する場合は、地域によって事前手続きが必要か。
窓口・医療機関で使う言葉
- 予診票をなくしました。
- 紛失した予診票の再発行について相談するときに使います。
- 転入したので、予診票を送ってください。
- 新宿区へ転入した後、予診票の交付について相談するときに使います。
- この医療機関で接種できますか。
- 指定医療機関か確認するときに使います。
新宿区の案内では、転入した人や予診票を紛失した人は、電子申請または保健予防課・保健センターへ相談すると、予診票を郵送します。ワクチンの種類や対象年齢は公式ページで確認してください。
印刷して使うチェック
- 子どもの年齢と、ワクチンの対象年齢を確かめました。
- 予診票が手元にあるか確かめました。
- 区の指定医療機関か、事前予約が必要かを確かめました。
よくある質問
この記事で扱う手続きは、窓口で確かめる順番が大切です。
予診票をなくしたときは?
電子申請か、保健予防課・保健センターに相談します。区は予診票を郵送すると案内しています。
転入したら予診票はもらえますか?
転入した人は、電子申請か保健予防課・保健センターに相談すると、予診票を郵送してもらえます。
どの医療機関で受けられますか?
区の指定医療機関か、事前に確かめてください。
出典
関連ページと最終確認日
このページの公式の案内は、2026年10月16日に確認しました。制度や手続きは変わることがあります。手続きの前に、最新の案内を確認してください。